NISA口座おすすめ証券会社ランキング【2026年版】

証券会社比較・解説

最終更新日:2026年5月10日

本ランキングの評価方針

NISA比較ナビ編集部は、各社公式サイト・金融庁等の一次情報をもとに、広告報酬と独立した基準で順位を決定しています。詳しくは 編集方針ページ をご覧ください。

NISAを始めるには証券会社でNISA口座を開設する必要があります。NISA口座は金融庁公式(NISA特設ページ)でも案内されている通り、1人1口座のみ開設可能です。この記事では2024年から始まった新NISA制度に対応したおすすめ証券会社を、口座管理料・取扱商品数・クレカ積立還元率・ポイント連携・サポート体制の5軸で比較し、ランキング形式で紹介します。結論から言うと、王道はSBI証券・楽天証券の2強で、この2つから選べばまず失敗しません。ただし「どちらが自分に合うか」はクレカ・ポイント経済圏との相性次第です。

🏆 今すぐ開設できるおすすめNISA口座3選

証券会社 特徴 開設
松井証券
24時間サポート充実
初心者向け 無料開設
マネックス証券
クレカ積立1.1%還元
米国株も充実 無料開設
moomoo証券
プロ仕様の分析ツール
高機能チャート 無料開設

※口座開設・年間維持費は無料。1分で申込可能です。

証券会社 つみたて投資枠 成長投資枠 手数料 ポイント 初心者向け
SBI証券 無料 Vポイント
楽天証券 無料 楽天ポイント
マネックス証券 無料 マネックスポイント
松井証券 無料 松井ポイント
auカブコム証券 無料 Pontaポイント
moomoo証券 無料

NISAの口座開設はこちら(無料・最短3日)

初心者向けサポート充実・取引手数料0円・100円から積立可能

松井証券で口座を無料で開設する →

※口座開設・維持費用は一切無料です

📊 本ランキングの採点基準(編集部)

NISA比較ナビ編集部は以下5項目それぞれを20点満点で採点し、合計100点で順位を決定しています。広告報酬は順位に反映していません(詳しくは 編集方針ページ)。

評価項目 配点 満点条件
取扱投資信託数 20点 2,000本以上 + eMAXIS Slim・SBI/V・たわらノーロード等を網羅
クレカ積立還元率 20点 年会費無料カードで0.5%以上/年会費有でも実質還元1%以上
ポイント経済圏との連携 20点 楽天/Vポイント/Ponta/dポイント/JALマイル等と連携可能
サポート・初心者対応 20点 電話・チャット/土日対応/NISA専用窓口の有無
米国株・成長投資枠の充実度 20点 米国個別株4,000銘柄以上 + 米国ETF・外国株が広い

2026年5月時点の各社公式情報・金融庁NISA特設ページ国税庁NISA税制解説を一次情報として参照し、編集部で複数名による合議で点数を確定しています。

第1位:SBI証券

総合力No.1のネット証券です。詳細スペックはSBI証券公式サイトで確認できます。
・NISA口座の口座管理料:無料
・取扱投資信託数:約2,500本
クレカ積立還元率:最大5%(三井住友カードプラチナプリファード)
・連携ポイント:Vポイント・Pontaポイント・dポイント・JALマイルなど

こんな人におすすめ:ポイント還元を最大化したい方・三井住友カードを持っている方

SBI証券のメリット

  • 取扱投資信託数が業界最多クラス(約2,500本)でほぼ全ての低コストインデックスファンドが揃う
  • 三井住友カード ゴールド(NL)で年100万円利用すれば翌年以降1%還元・プラチナプリファードなら最大3%還元
  • Vポイント・Pontaポイント・dポイント・JALマイルから選べるポイント連携の自由度
  • 米国株・ETFの取扱本数も豊富で成長投資枠で米国個別株を買いやすい

SBI証券のデメリット

  • サイトUIが情報量多めで初心者は最初戸惑いやすい
  • 三井住友カードを持っていないとクレカ積立メリットが薄い

第2位:楽天証券

楽天経済圏ユーザーに最適。詳細は楽天証券公式サイトで確認できます。
・NISA口座の口座管理料:無料
・取扱投資信託数:約2,500本
・クレカ積立還元率:最大1%(楽天カード)
・楽天ポイントをそのまま投資
に使える

スマホアプリ「iSPEED」の使いやすさは業界トップクラスです。こんな人におすすめ:楽天カード・楽天市場をよく使う方

楽天証券のメリット

  • 楽天カード積立で0.5〜1%の楽天ポイント還元(カード種類による)
  • 楽天キャッシュ積立も併用すれば月15万円までポイント還元の対象
  • 楽天市場のSPU倍率がアップする特典
  • iSPEEDアプリは口座管理・取引・情報収集を一画面でこなせる

楽天証券のデメリット

  • 過去にポイント還元改悪を繰り返してきた経緯があり、長期で還元率が読みにくい
  • 取扱投資信託数はSBI証券に劣るが、メジャーどころは網羅

第3位:松井証券

1918年創業の老舗証券会社。詳細は松井証券公式サイトで確認できます。
・NISA口座の口座管理料:無料
・取扱投資信託数:約1,800本
・電話サポートが充実(平日・土日対応)
こんな人におすすめ:サポート体制を重視する方

松井証券のメリット

  • 創業100年超の老舗で経営の安定感が高い
  • 電話サポートが土日も対応・初心者の不明点を相談しやすい
  • 米国株・投資信託の取引手数料が無料
  • 低コストインデックスファンドのラインナップは2強と遜色なし

松井証券のデメリット

  • クレカ積立の還元率が0.5%(投信残高ポイントは別途あり)
  • 大手3社(SBI・楽天・マネックス)と比べると米国株個別銘柄数は少なめ

第4位:マネックス証券

米国株の取扱に強みを持つ証券会社。
・NISA口座の口座管理料:無料
・取扱投資信託数:約1,700本
・クレカ積立還元率:1.1%(マネックスカード)
こんな人におすすめ:米国株や外国株にも興味がある方

第5位:moomoo証券

高機能な分析ツールと豊富な米国株・ETFが強みの証券会社です。
・NISA口座の口座管理料:無料
・米国株・ETFの取扱:豊富
・分析ツール:プロ仕様の高機能チャート・財務情報が無料で利用可能
・リアルタイム株価情報:無料

こんな人におすすめ:米国株・ETFをNISA成長投資枠で積極活用したい方・本格的な分析ツールを使いたい方

moomoo証券【WEB】

主要7社をまとめて比較(クレカ還元率・取扱本数・ポイント)

ランキング5社に加えて、auカブコム証券(三菱UFJ eスマート証券)・大和コネクト証券の2社を含めた主要7社を、NISA口座で重視されるクレカ積立還元率・取扱投信本数・連携ポイントの3軸で並べました。

証券会社 取扱投信 クレカ積立還元率(標準) 連携ポイント 米国株 NISAサポート
SBI証券 約2,500本 0.5%(三井住友NL)/最大3%(プラチナP) Vポイント・Ponta・d・JALマイル 約6,000銘柄 電話・チャット
楽天証券 約2,500本 0.5〜1.0%(楽天カード)+楽天キャッシュ0.5% 楽天ポイント 約5,200銘柄 電話・AIチャット
松井証券 約1,800本 0.5%(JCB)+投信残高最大1% 松井証券ポイント/dポイント等 約4,400銘柄 電話(土日対応)
マネックス証券 約1,700本 1.1%(マネックスカード月10万円まで) マネックスポイント 約4,500銘柄 電話・チャット
moomoo証券 つみたて・成長対応 ―(クレカ積立対象外) 約7,000銘柄超 アプリ内チャット
auカブコム証券
(三菱UFJ eスマート証券)
約1,800本 1.0%(au PAYカード) Pontaポイント 約1,800銘柄 電話
大和コネクト証券 約110本(厳選) Pontaポイント・dポイント 未対応 アプリ内チャット

※2026年5月時点・各社公式サイトの公表値。クレカ積立還元率は標準カードを基準。

NISA口座選びの実践ガイド(落とし穴・シミュレーション・選び方)

ランキングと比較表を見たうえで、実際にNISA口座を選ぶときに押さえておきたいポイントをまとめました。SNSの実体験・選びの落とし穴・新NISA制度のおさらい・クレカ積立と年代別の積立シミュレーション・選び方の5パートで構成しています。

NISA口座を選んだ人のリアルな声【Xの声・SNSより】

実際にNISA口座を開設した人がどう選び、どう感じているか、Xの口コミを集めました。

「SBI証券のNISAで三井住友カードゴールドNL積立、年100万円使って1%還元の修行クリアしたら相当お得。クレカ積立月10万円で年12,000ポイント、それを再投資できるからNISAとカードの相性はマジでいい。」(@Xユーザー・30代会社員)

「楽天経済圏どっぷりだから楽天証券一択だった。楽天カード積立月10万円で月500〜1000ポイント、SPU倍率も+0.5倍。積立しながら楽天市場でポイント増えるの最強。改悪リスクは怖いけど今のところメリット大きい。」(@Xユーザー・40代主婦)

「迷った末に松井証券にした。電話サポート土日対応で、最初の口座開設から積立設定までゼロから教えてもらった。クレカ積立還元はSBIや楽天より低いけど、安心料と思えば全然許容範囲。投資初心者には松井もアリ。」(@Xユーザー・50代会社員)

NISA口座選びの落とし穴

「とりあえずSBI証券か楽天証券にしておけば失敗しない」と言われますが、開設後に後悔するケースもあります。金融庁のNISA特設ページでも、口座開設前に確認すべきポイントが整理されています。よくある落とし穴を3つ紹介します。

落とし穴1:クレカ積立の還元率にだけ目を奪われる

「プラチナプリファードで5%還元!」に飛びついて開設したものの、年会費33,000円の元を取れずに損するケースがあります。クレカ積立の還元率は「年会費」「日常利用での還元」も含めたトータルで判断する必要があります。

落とし穴2:他社からの移管手続きの面倒さを軽視

NISA口座は1人1口座のため、後で別の証券会社に変更したくなっても、その年は移管できず翌年からしか変更不可。一度開設すると年単位で固定されると思っておきましょう。

落とし穴3:ポイント経済圏とのミスマッチ

楽天経済圏ユーザーがSBI証券を選んだり、その逆だったりすると、せっかくのポイント連携メリットを取り逃します。普段使っているクレカとポイント経済圏に合わせるのが鉄則です。

新NISA制度のおさらい(2024年改正)

2024年1月から始まった新NISA制度のポイントを簡単に整理します。詳細は金融庁のNISA特設ページで確認できます。

  • つみたて投資枠:年120万円・対象は金融庁認定の長期積立向け投信のみ
  • 成長投資枠:年240万円・国内株・米国株・ETF・投資信託など幅広く投資可能
  • 年間合計:360万円まで非課税で投資可能(つみたて+成長)
  • 生涯非課税枠:1,800万円(うち成長投資枠は最大1,200万円)
  • 非課税期間:恒久化(無期限)
  • 売却枠の復活:保有商品を売却すると翌年以降に枠が復活

旧NISA・つみたてNISAと比べて非課税枠が大幅拡大し、制度も恒久化されたため、長期の資産形成にも安心して使えるようになりました。一方で国税庁のNISA税制解説でも触れられている通り、損失が出ても他の口座と損益通算できない点は要注意です。

本ランキングをブックマークしておきたい方はNISA口座おすすめ証券会社ランキング(このページ)をお気に入り登録しておくと、定期的な更新内容も確認しやすくなります。

クレカ積立還元率で比較:年間ポイント獲得額シミュレーション

新NISAのつみたて投資枠は年120万円・月10万円が上限です。月10万円をフル積立した場合、各社のクレカ積立で年間どれくらいのポイントが貯まるかを比較しました。

  • SBI証券×三井住友カード(NL・年会費無料):0.5%還元 → 年6,000ポイント
  • SBI証券×三井住友カード ゴールドNL(年100万円利用で年会費無料):1.0%還元 → 年12,000ポイント
  • SBI証券×三井住友カード プラチナプリファード(年会費33,000円):3.0%還元 → 年36,000ポイント(ただし年会費を考慮した実質還元は要計算)
  • 楽天証券×楽天カード(年会費無料):0.5〜1.0%還元 → 年6,000〜12,000ポイント
  • 楽天証券×楽天キャッシュ積立(月5万円まで):0.5%還元 → 年3,000ポイント
  • マネックス証券×マネックスカード(年会費無料・条件付):1.1%還元 → 年13,200ポイント
  • 松井証券×JCBカード:0.5%還元 → 年6,000ポイント(投信残高ポイントは別途)

還元率だけ見るとSBI証券プラチナプリファードが最強ですが、年会費33,000円を引いた実質還元は3,000ポイント。普段の利用額が大きい人向けです。年会費無料で還元率を最大化したいなら、マネックス証券×マネックスカードの1.1%還元が侮れません。

年代別・積立額別シミュレーション(30代/40代/50代)

NISAは長期で運用するほど複利の効果が大きくなります。年代別に「いつから・月いくら積み立てれば老後資産2,000万円に届くか」をシミュレーションしました(年利5%・複利・NISA前提)。

年代 運用期間 月3万円 月5万円 月10万円
30代(30→65歳) 35年 約3,408万円 約5,680万円 約11,360万円
40代(40→65歳) 25年 約1,786万円 約2,977万円 約5,954万円
50代(50→65歳) 15年 約802万円 約1,337万円 約2,675万円

※元本+運用益の合計。年利5%は全世界株式・S&P500の長期平均(過去30年)を参考にした想定値です(保証されたリターンではありません)。30代で月3万円スタートだけで老後2,000万円問題は解決圏内、40代以降は月5万円以上が目安です。

NISA証券会社の選び方

NISA口座を選ぶ際は以下の5つのポイントで比較しましょう。

  1. 口座管理料・取引手数料が無料か:ネット証券大手はほぼ無料。条件付き無料に注意。
  2. 取扱投資信託数:低コストインデックスファンド(eMAXIS Slim・SBI・V等)が揃っているか。
  3. クレカ積立の還元率:使っているクレカで0.5〜5%の還元が得られるか。
  4. ポイント経済圏との連携:楽天・Vポイント・Ponta・dポイントなど普段貯めているポイントと連携できるか。
  5. サポート体制:初心者は電話・チャットサポートの手厚い証券会社を選ぶと安心。

制度の詳細は金融庁NISA特設サイト国税庁NISA税制解説も合わせて確認することをおすすめします。

NISA口座開設の手順

  1. 証券会社を選ぶ(普段のクレカ・ポイント経済圏と合わせる)
  2. オンラインで本人確認書類(マイナンバーカード等)を提出
  3. 税務署のNISA口座重複チェック(数営業日〜1週間)
  4. NISA口座開設完了 → 積立設定・運用開始

最短で当日〜数営業日、遅くとも2週間以内には積立を開始できます。

まとめ(NISA口座の総括)

✅ 総合力重視 → SBI証券
✅ 楽天ユーザー → 楽天証券
✅ サポート重視 → 松井証券
✅ 米国株も視野に → マネックス証券
✅ 高機能分析ツールを使いたい → moomoo証券

どの証券会社を選んでも口座開設は無料です。自分のライフスタイルに合った証券会社でNISAを始めましょう。

関連記事

よくある質問(NISA口座編・8問)

DMM株で口座開設!手数料業界最安水準

無料口座開設・最短翌日から取引スタート・NISA口座対応

DMM株の口座を開設する →

※口座開設・維持費は無料です


【DMM 株】口座開設

どの証券会社が自分に合う?10の質問で即わかる

チェックリスト+新NISA制度1枚まとめ付き(PDF・500円)

チェックリストを見る →

※購入後すぐにダウンロードできます

あなたに合ったNISA口座を選ぼう

  • ポイント還元・クレカ積立を重視→ SBI証券(三井住友カード)・楽天証券(楽天カード)
  • サポートが充実・初心者向け→ 松井証券
  • 米国株も積極活用したい→ マネックス証券・moomoo証券

どの証券会社も口座開設・年間維持費は無料です。複数口座を持つことも可能なので、まずは気軽に開設してみましょう。

🎯 初心者なら松井証券から始めよう

24時間サポート・最短3日で口座開設・100円から積立可能

松井証券でNISA口座を無料開設する →

※口座開設・維持費は一切無料です

Q. 証券会社の口座開設にはどれくらいの日数がかかりますか?

A. オンライン申込みであれば最短翌営業日〜1週間程度で口座を開設できます。郵送の場合は2週間ほどかかることもあります。NISA口座は税務署での重複チェックがあるため、通常口座よりやや時間がかかります。

Q. 手数料が安い証券会社はどこですか?

A. SBI証券・楽天証券・松井証券・マネックス証券などのネット証券は、NISA口座での国内株・米国株・投資信託の取引手数料がすべて無料です。対面型の証券会社や銀行よりも手数料面で有利です。

Q. 初心者にはどの証券会社がおすすめですか?

A. 楽天経済圏を使うなら楽天証券、それ以外ならSBI証券か松井証券がおすすめです。SBI証券は取扱本数No.1で長期に安心、松井証券は土日対応の電話サポートで初心者の相談先として優秀です。

Q. 複数の証券会社に口座を持つことはできますか?

A. 通常の証券口座(特定口座・一般口座)は複数社に開設できます。一方でNISA口座は1人1口座のみで、その年は他社に移管できません。翌年から金融機関変更は可能です。

Q. NISA口座の金融機関変更はいつできますか?

A. NISA口座は年単位での金融機関変更が可能です。変更したい年の前年10月1日〜当年9月30日までに「勘定廃止通知書」を発行し、新しい証券会社に提出します。当年中に一度でもNISA枠で買付があった場合は、翌年からの変更になります。

Q. 新NISAでつみたて投資枠と成長投資枠は併用できますか?

A. はい、併用できます。つみたて投資枠は年120万円・成長投資枠は年240万円の合計360万円が年間の非課税投資枠です。生涯非課税枠は1,800万円(うち成長投資枠は最大1,200万円)です。詳しい使い分けはつみたて投資枠と成長投資枠の使い分けを参照してください。

Q. NISAで損失が出たら確定申告で他の利益と相殺できますか?

A. できません。NISA口座は非課税のため、損失も「ないもの」とみなされ、特定口座・一般口座の利益との損益通算や繰越控除は使えません。これはNISAの大きな注意点で、国税庁のNISA税制解説でも明記されています。

Q. クレカ積立の還元率が一番高いNISA口座はどこですか?

A. 標準カード(年会費無料)の還元率で見るとマネックス証券×マネックスカードの1.1%が最高水準です。年会費を払って良ければSBI証券×三井住友カード プラチナプリファード(年会費33,000円・3.0%還元)が最大、ただし年会費分の元を取れるかは要試算です。

クレカ積立還元率No.1の「マネックス証券」

マネックスカードで月10万円まで1.1%還元・取扱投信1,700本以上・年会費永年無料

マネックス証券で口座を無料開設する →

※口座開設・維持費は完全無料です

免責事項: 本記事は情報提供を目的としたものであり、特定の金融商品の推奨や勧誘を目的とするものではありません。投資には元本割れのリスクがあります。最終的な投資判断はご自身の責任で行ってください。
出典: 金融庁 NISA特設ページ国税庁 NISA制度解説・各証券会社公式サイト

📚 関連記事一覧

本サイトの関連記事(70本)。気になるテーマからお読みください。


執筆・監修:NISA比較ナビ編集部

本記事は、金融庁・国税庁・各社公式サイト等の一次情報をもとに、NISA比較ナビ編集部が中立的な立場で作成しています。特定の金融商品を推奨するものではありません。

編集方針・運営者情報について

コメント

タイトルとURLをコピーしました